記事作成ツール3つでおすすめは?Cワード・PSW・ゴーストを比較徹底検証

記事作成ツール3つでおすすめは?Cワード・PSW・ゴーストを徹底検証 SEOおすすめツール

こんにちはTana@seoといいます。今回は記事作成ツールで自動化したい!」という願望を叶えるためCワード、ゴーストリライター、PSW2を比較検証していきます。

ブログって趣味の範囲ならいいですが、マネタイズとなれば禁断の「楽な方法」を考えますよね。

少しでも記事を量産して、たくさんウェブサイトをアップするぞ!って。

そこで誰でも考え着くのが「記事作成ツール」ですが、いったいどのツールを選べばいいのか、どれが効果的な記事作成できるのかわからない。

そんな疑問を解消するため、実際に3つの記事自動作成ツールを使っている私が詳しく解説します。

記事作成ツールでおすすめ最強はコレ!

記事作成ツールでおすすめ最強はコレ!

記事作成ツールのおすすめは、

Cワード、ゴーストリライター3、PSW2ではなく‥

まさかの「USW」という記事作成ツール。

USW

詳細はこちらhttps://u-sw.work/

PSW2の進化版にあたるのが、この「USW」です。

実際に使ってみて、ガチでおすすめの記事作成ツール。

Cワード、ゴーストリライター3、PSW2を、ぜ~んぶ使ったからこそわかる便利さ。

 

まあCワード記事っていうのは、まず文章が正しくないので別。

正しい文章構成ができるゴーストやPSWも使い込みましたが、それ以上に「検索意図に沿った正しい文章」を自動作成できて便利だったツールが間違いなく「USW」です。

USWめっちゃ便利!

と思うところを具体的に挙げると‥

✅ PSWは段落ごと、USWは文章全体で意味が通じる。

✅ ワードプレスへの自動投稿がガチで完璧。(設定すれば勝手に自動更新してくれる)

✅ 1つの文章量が異なり、PSWよりもはるかに自然。

✅ 文章内容の被る可能性がめっちゃ激減。

✅ 実際にサテライトなどに使ってみても思った以上に強力。

✅ メインサイトでも使えるのでは?と思うほど検索意図に答えた文章がでる。

✅ 近藤さんの「新ゴースト(ゴースト4?)」が出るまでは、USW買っておけば間違いない。

✅ PSWと同じくやや値段高いけど、あっという間にペイできる。

ちょっとまだジャンル数が少ないですが、ピッタリなのがあればガチでおすすめ。

なので、もし「おすすめの記事作成ツール」を探していれば‥

私はどう考えてみても「次世代型記事作成ツールUSW」をおすすめします。

 

もし興味があれば、すぐにでもUSWで強力なサテライトを作って勝負してください。

かなり勝率が上がると私は思います。

✅ USWの購入・詳細はこちら

https://u-sw.work/

記事作成ツール「Cワード・PSW2・ゴーストリライター3」の違い

記事作成ツール「Cワード・PSW2・ゴーストリライター3」の違い

記事作成ツールで代表的といえばこの3つ。

  • Cワード‥スーパーアフィリエイター近藤さんが販売。
  • PSW2‥株式会社T.P.L.Consultingの田嶋さんが販売。
  • ゴーストリライター‥これも近藤さんが販売。

どのツールも「記事作成が大量にできる」という点では同じだけど、とくに問題なのは記事内容。

それぞれ、どんな違いがあるのかまずは見ていきましょう。

Cワード

Cワード

SEO効果 上位表示しやすいKWで記事作成するので上がりやすい。
特徴 上位表示しているサイトのKWで文章作成できる。共起語文章の作成ツールという位置づけ。 日本語の正しさ 成立しない
使い方 中古ドメインパワーのチェック用。強いていえばバックリンクサイト用。 使いやすさ ⭐⭐⭐⭐

まずは自動記事作成ツールといえば、かなり耳にする「Cワード」。

このCワードの特徴は「上位表示しているサイトのKWを使って記事作成できる」ということ。

つまり上位表示に必要なキーワードを拾い出し、適当な文章と組み合わせて記事作成するというものです。

記事の大量生産はできますが、内容としては日本語が成り立ってないランダムな文章。

したがってCワードの使い方としては「中古ドメインのパワーを計るための記事作成」に最適です。

吐き出される記事内容はとても人が読んで理解できるものではないので、もしCワードの記事にアフィリリンクを貼ったところで収益を発生させることはまずムリ。

あくまでも数個の中古ドメインにCワード記事を入れて、上がってきたサイトを「正しい記事」に差し替えて運用するという使い方が適切です。

私の知り合いに「Cワードの記事内容がめちゃくちゃで商品が売れない!」という人もいましたが、そもそも使い方がまったく間違っていますので(笑

いってみればCワード記事は「中古ドメイン検証用」という感じです。

Cワードの使い方

  • まず上位表示させたいKWを、SEOチェキを使って上位サイトから引っ張ってくる。
  • Cワードにコピペして、共起語文章生成ボタンを押す。

これで大量に記事作成できます。

吐き出される記事内容は単語がランダムに並び、すべての記事で被る可能性は限りなく低いです。

 

PSW2

PSW2

SEO効果 上位表示というよりは当り障りのない記事作成ができる。
特徴 自然な文章の記事を大量生産できる。ジャンルは都度購入する必要がある。 日本語の正しさ 成立する
使い方 サテライトサイト用記事。またはメインサイトのトップ用記事。 使いやすさ ⭐⭐⭐⭐

続いてこの「PSW2」というブログ記事作成ツールもよく耳にします。

PSW2の特徴は「いたって自然な文章が大量生産できる」というもの。

人間が読んでも理解できる記事内容で、日本語として正しい文章の記事を大量に作ることができます。

ただ吐き出される記事内容にはベースがあり、段落ごとに組み替えた文章が出てくるというもの。

ブロックごとに入れ替えて、違った記事に見せかけるという感じ。

ただし単語や言い回しなどは細かく違っているので、同じ文章が吐き出される可能性としては限りなく低いです。

したがって1ページだけなら問題ないですが、複数ページになると「あれ?組変わっただけで内容同じ?」となります。

したがってPSW2で大量生産した記事でバックリンクサイトを作るか、メインサイトのトップ用の記事としての使い方が適していると私は思います。

文書としては成り立っているので、アフィリリンクを貼っても違和感がありません。

ただし値段が高いのがやや難点で、まずプラットフォームとなる分を購入。その上でジャンル別に用意されているソフトを購入することで初めて機能します。

別ジャンルの記事作成をしたければ、そのジャンルのソフトを購入する必要あり。

いずれも2万円くらいするので、とくに初心者アフィリエイターやブロガーには厳しい価格かもしれません。

PSW2の使い方

  • 含めたいKWや改行設定などを指定する。
  • 文章作成ボタンを押す。

単語や表現などの組み変わった記事が、ボタン1つで大量生産できます。

文末表現などが細かく変わっているので、記事ごとに文章内容が被る可能性は限りなく低いです。

✅ PSW2の購入はこちら

PSW2

 

ゴーストリライター3

ゴーストリライター3

SEO効果 改行設定が豊富なのでわりと上位表示しやすい。
特徴 自然な文章の記事を大量生産できる。ジャンルがはじめから10個以上ある。 日本語の正しさ 成立する
使い方 サテライトサイト用記事。またはメインサイトのトップ用記事。 使いやすさ かなり使いやすい
⭐⭐⭐⭐⭐

私としては、この「ゴーストリライター3」がいちばん使いやすい。

先ほどのCワードを作っている、近藤さんが販売しているのが「ゴーストリライター3」。

ゴーストリライター3の特徴は「文章が成立する記事の大量生産」になります。

PSW2と似通った記事作成ツールで、段落ごとに入れ替えた文章を作ることができます。

日本語としても通じるのでメインサイトのトップ用記事としても使えますが、たまに変な文章表現になる部分もあるのでサテライトサイト用の記事として使うのが最適かと思います。

基本的な性能としてはPSW2とあまり変わりませんが、私が個人的に使いやすいと感じるのが「改行設定」かなと。

PSW2の改行設定は「文字数ごと」なので文章途中で切れたりしますが、ゴーストリライター3の改行設定は「段落ごと」「段落行数指定」ができるのでかなり便利。

あとで段落を設ける手間が省けるので、個人的にはこっちのほうがおすすめです。

またゴーストリライター3の場合は初めから10個以上のジャンルが入っているのに、値段がかなり安いのもアフィリエイターには優しい部分かなと思います。

初めに記事作成ツールを購入するのであればCワードやPSW2よりも、間違いなくゴーストリライター3がおすすめです。

ゴーストリライター3の使い方

  • 記事作成したいジャンルを選ぶ。
  • 含めたいKWや改行設定などを指定する。
  • テキスト記事生成ボタンを押す。

ジャンル毎に、大量の記事を自動作成できます。

段落の入れ替えや文末表現など細かく変わっているので、記事内容が被る可能性はかなり低いです。

✅ ゴーストリライター3の購入はこちら

ゴーストリライター3

 

記事作成ツールを使った検証結果

記事作成ツールを使った検証結果

実際にこれまで3つの記事作成ツールを使ってきて、どんな効果があったのか具体的に解説します。

Cワード

中古ドメイン精査用としておもに使用。

expireddomains.netで購入した数個の中古ドメインに、Cワード記事(同じKWで作成した文章)をいれて一斉にドメインパワーのチェック。

日本語として成立しない文章なので記事としては認められないけど、精査用として使えば十分に活用できる。

試しにメインサイトのボリュームを出そうと思って投稿ページに大量投入してみたが、たまたま順位上昇することはあっても結果的に順位低下へつながることが多かった。

したがって中古ドメイン精査用として使う、というのがおすすめの使い方。

PSW2

無料ブログにPSW2で作成した記事を大量投入して、メインサイトへ被リンク。

なかには出禁になる無料ブログもあった。

1つの記事としては文章が成り立っているけど、複数になると言葉の表現などは違っても内容そのものは変わらないのでサイトとしては成り立たない。

メインサイトの個別ページに使ってみても一時は上がることはあっても、結果的に順位が安定しない。

PSW2で作ったサテライトサイトからの被リンク効果はそこそこで、なかにはしっかりと上位表示できているメインサイトもちらほら見えた。

まんざらPSW2のサテライトサイトは効果がないとも言い切れず、勝率としては3~4割くらいではないかというのが正直な感想。

ゴーストリライター3

ゴーストリライター3は改行設定がうまくできるので、PSW2よりもいたって自然な文章構成でサテライト作成できたためかなかなか好結果。

メインサイトの個別ページにゴーストリライター3記事を大量投入しても、ほかの2つよりも効果が感じられたのは気のせいではないかと。

とくに改行設定を「ランダム」にして作成した記事ほど好結果につながるようで、PSW2にはない機能なのでゴーストリライター3のほうが優位性が高いかと思われる。

被リンクを送ったメインサイトもわりと順調に推移して、上位表示の確率6~7割というあたり。

メインサイトのトップページにも使用してみたがアフィリ報酬が出るというまでには及ばず、メインサイトの個別ページとして大量投入するのはいいかも。

あまりやり過ぎは禁物でも、100記事くらい入れたメインサイトも上位表示が長く続いたこともあり。

記事作成ツールのなかで、もっとも効果を実感できた。

 

3つの記事作成ツールを比較

3つの記事作成ツールを比較

そもそも、記事作成ツールで吐き出される記事というのは「同じ内容」。

Cワードだけは文章が成立していないので同じ内容もへったくれもありませんが、ほかの2つPSW2とゴーストリライター3の記事内容は同じ。ただ記事ごとに異なった表現で置き換わっているだけ。

記事作成ツールというのは基本的に、

まず段落がランダムに組み替えられて、

さらに単語や表現などが置き換わって記事作成される。

記事作成ツールで、いちばん比較しておきたいのが「コスパ」。

購入前にLPですごそうなことが書かれていても、結局はシステム内容までチェックすることが大事です。

 

この比較項目では、とりあえずCワードは置いておきます。
(根本的に単語の羅列記事だから)

PSW2とゴーストリライター3を比較すると‥

PSW2とゴーストリライター3を比較

結局この2つの記事作成ツールって、できることは何にも変わらないということ。

もちろん多少の違いはありますよ。

でもね、記事作成ツールとしての基本的な部分はまったく変わりません。

 

さらにシステムを解剖していくとわかるのが‥

PSW2 ゴーストリライター3
組み換え記事の原型 もらえない もらえる

この違い。

PSW2はどんな記事を使って組み換えをしているのかわからないけど、ゴーストリライター3はわかる。

なぜならゴーストリライター3は、組み換えを構成している記事をすべて「もらえる」から。

ゴーストリライター3のほうはこのように、記事の原型まですべて開示してくれてます。

組み換えを構成している記事

デフォルトのまま使っても、相当な組み換え記事を作成できます。

さらに自分で文章を足していけば、天文学的な数字で組み換え記事を吐き出させることがゴーストリライター3はできるというわけです。

一方のPSW2は高性能な組み換えシステムといってますが、もとになっている記事の原型がまったくわからないのがマイナス。実際にPSW2で吐き出された記事内容を見ても、デフォルトのゴーストリライター3のほうが表現の種類多いのでは?という感じ。

さらにゴーストリライター3は、この組み換え記事を「自由に変更・追加できる」という仕様。

PSW2では記事の原型を見ることすらできませんが、ゴーストリライター3のほうは記事原型を見られるだけではなくExelを使って自分で好きなように追加できるのでかなり便利。

 

これで値段を比較してみると、どう考えてもゴーストリライター3のほうがコスパいい。

PSW2 ゴーストリライター3
27,800円(追加1ジャンル17,800円) 14,800円

という比較結果もあって、私は「ゴーストリライター3」のほうが間違いなくおすすめですね。

けれどもゴーストリライター3は、まさかの販売終了。

近藤さんNEOゴーストリライター待ってます。

まとめ

記事作成ツール3つの使用感をまとめてみます。

記事作成ツール 金額 優位順 使用感まとめ
Cワード 14,800円
(基本)
上位表示しやすいKWが詰め込まれるので確かに上がりやすい。ただしサテライトに使うと文章が成り立っていないので危険な場合もあり。中古ドメインを精査したいという人におすすめ。
PSW2 27,800円
(1ジャンル付)
日本語として正しい文章を大量に吐き出してくれる。ただ改行設定が文字数指定なので文章途中で改行され、おかしな感じになってしまうのがもどかしい。サテライトを大量作成したい人におすすめ。
ゴーストリライター3 14,800円
(上位版)
たまにおかしな表現も入るけど日本語も正しくもっとも使いやすい。とくに改行を文章ごとに設定できるのはかなり大きなメリット。ランダムの改行設定がより効果的。サテライトサイトの大量生産したい人におすすめ。

いちばん効果的で無難なのが「ゴーストリライター3」だと私は感じています。

現在も3つの記事作成ツールを使い分けていますが、広く使えるのがゴーストリライター3。

実際に近藤さんも、かなり真面目でいい人ですしね。

近藤さん

ちなみに縁があって近藤さんのセミナーに出席したら、ガチで本音で教えてくれてめっちゃ勉強になりました。その節はお世話になりました。

ゴーストリライター3は値段的にも安いし、かなり有益で損しない記事作成ツールかと思います。

もし記事作成ツール選びに迷ったら、私は近藤さんのゴーストリライター3を間違いなくおすすめします。

矢印

が、しかし!

近藤さんが販売するゴーストリライター3は、もう販売されてないです。そこで文章自動作成ツールのおすすめは、間違いなく「USW」。

ゴーストほどコスパは良くないですが、それにしてもサテライト構築にはベスト。

さらに、PSW2の進化版で検索意図の答えを返してくれるという優れものになります。

ガチであっという間に元が取れますよ。

もしUSWに興味があれば、販売されているうちにどうぞ。

https://u-sw.work/

 

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